宮部 みゆき: おそろし 三島屋変調百物語事始
大倉 崇裕: 七度狐 (創元推理文庫)
山本 兼一: 火天の城 (文春文庫) (★★★★)
伊坂幸太郎: 終末のフール (集英社文庫) (★★★★)
花を描きたくてチューリップを買ってきた。部屋の中がパァーっと明るくなった。 描き出してみるとこれが難物。 てんでに好きな方向に伸び伸びと向けている顔、顔、顔。あまり長引くと花が花でなくなりそうで、このへんで、と手を打ってしまった。
Posted by 風子 at 08:56 AM in 趣味 | Permalink | Comments (2) | TrackBack (0)
”水彩7”を使っての第2、第3の作品。 タイトルは『オリーブ瓶とアボガド』 と『壁』。オリーブ瓶は肩の丸みのある線を描くのが難しくてやり直しばかり。 瓶の透明感とラベルの感じを出すのが難しい。 アボガドは描きこみすぎかな。 瓶の軽さとアンバランスかも。
『壁』はデジカメ写真の構図が気にいってたので、題材にしてみた。 兵庫県立美術館の外壁と緑の蔦、そして「クリムト展」の大胆な赤い看板。色とバランスがいい。石や壁の感じを出したくて、 エッジ加工をそのまま使った。
Posted by 風子 at 11:02 PM in 趣味 | Permalink | Comments (0) | TrackBack (0)
『水彩』なるソフトでパソコンお絵描を体験してみた。これがけっこう難しい。第一回目の素材は紅いりんご。マウスを使って苦心して描いた。光の当たるところと影がポイントみたいだけど、ウ~ンかなりいいかげん。 正直、ちょっと笑っちゃう出来ばえ(#^.^#)ナハハ
Posted by 風子 at 02:18 AM in 趣味 | Permalink | Comments (4) | TrackBack (0)
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